NHKハートネットTV・3/20・21

「”わたし”から始まる」認知症ケア。

NHKハートネットTVの新シリーズは、明日3月20日から放送されます。

再放送は27日、28日です。

デイレクターのMさんにはお話を聞いていただいたり、

ゆるりん通信を紹介していただきました。

レビーをちょっと横において、「認知症ケア」を考えてみませんか。

番組をご覧になったら、ぜひお声を聞かせてください。

いっぱいの声を待っています♪

 

3月20日

http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/2013-03/20.html

 

3月21日

http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/2013-03/21.html

 

ハートなブログ

http://www.nhk.or.jp/hearttv-blog/700/

 

カキコミ板

テーマ 認知症

https://cgi2.nhk.or.jp/heart-net/voice/bbs/board.cgi?cid=5&digest=true

コメント: 1 (ディスカッションは終了しました。)
  • #1

    hal (木曜日, 21 3月 2013 22:08)

    番組を拝見しました。

    オランダでの患者の在宅率の高さにはびっくりしました。
    しかし財源が確保されていることと、なによりも国民の認知症への意識の高さ、日本では大変難しい事だと思います。
    今できる範囲の中でどれだけできるか。家族会が声を上げて行く必要性あると思います。また重度の認知症の方はあまり出てこられず、実際BPSDの強い方はどうしているのかとも思いました。

    関係ないのですけど。高松病院の北村先生はテレビでもごてごての金沢弁でした。普段は能登弁も話します。

    あれだけしっかりした患者さんががなぜ入院とも思いましたが、人を支えるという支え合いの意識が希薄で、ここから変えていかないことにはどうしようもないかなとも思いました。

    コミュニケーションが可能な程度の認知症の方は意思表示もきちんとできるのですが、それが出来ない方、症状の重い方の思いはどう受けとめるのかも課題だと思いました。